若い方ほどITに詳しくない私でも、ビザの取得手続きはとても分かりやすく進められました。
行き先ごとに必要なビザが分かります
パスポートをお知らせいただければ、渡航できるすべての国と地域を表示します。ビザが必要な国、ビザ不要の国、それぞれの費用も分かります。条件の確認と申請の提出はiVisaが行います。
該当なし
以下のすべての内容を、お持ちのパスポートに合わせて表示します。
行き先はもう決まっていますか?
- Trustpilotより
- 13年以上 のビザ処理実績
- 200+ の国籍に対応
iVisaのご利用の流れ
どの書類でも流れはひとつだけ。政府への手続きはiVisaが引き受けるので、あとは出発の準備だけです。
申請フォームを入力
簡単な質問に答えて書類をアップロードし、処理速度を選んで安全にお支払いください。ほとんどの方が数分で完了します。
申請内容を確認して提出します
政府による却下の原因となる誤りを専門スタッフが確認し、お客様と一緒に修正したうえで、政府へ直接提出します。
の渡航書類を受け取る
承認されるとの渡航書類がメールで届きます。使い方の説明も添えてお送りしますので、あとは出発の準備だけです。

どのビザが必要か分かりませんか?
それぞれの渡航書類の役割を知って、人気の渡航先へそのまま進めます。
eVisa
電子ビザ — すべてオンライン
渡航前に発給される完全デジタルのビザです。オンラインで申請し、メールで受け取り、入国審査で提示します。
ETA / eTA
電子渡航認証
パスポートに紐づく渡航前の事前承認です。ビザそのものではなく、通常はより早く、費用も抑えられます。
到着ビザ
入国審査で発給
入国地点で取得します。オンラインで事前登録すれば行列を避けられ、搭乗前に対象かどうかも確認できます。
入国カード・到着カード
デジタル入国申告
着陸前にすべての旅行者が提出する簡単な健康または入国の申告です。ビザ不要の方にも必要です。
観光・訪問者ビザ
短期滞在の入国許可
観光や短期の訪問のためのビザです。電子申請の制度がない国では、これが基本の選択肢になります。
商用ビザ
仕事での渡航に
会議、展示会、商談などのためのビザです。観光ビザとは別枠で、数次入国が認められる場合も多くあります。
地域からビザを探す
対応している 114 の渡航先から選んで、条件の確認と申請を始められます。
アフリカ24 の渡航先
- ベナン
- ブルキナファソ
- カメルーン
- ジブチ
- エジプト
- 赤道ギニア
- エチオピア
- ギニア
- コートジボワール
- ケニア
- リビア
- マダガスカル
- マラウイ
- モーリシャス
- モロッコ
- ナミビア
- ナイジェリア
- ルワンダ
- セーシェル
- タンザニア
- トーゴ
- ウガンダ
- ザンビア
- ジンバブエ
このパスポートで現在ご案内できる渡航先はありません。
アメリカ大陸21 の渡航先
- アンティグア・バーブーダ
- アルゼンチン
- アルバ
- バルバドス
- ベリーズ
- バミューダ
- ブラジル
- イギリス領ヴァージン諸島
- カナダ
- コロンビア
- キュラソー
- ドミニカ国
- ドミニカ共和国
- ホンジュラス
- ジャマイカ
- メキシコ
- セントクリストファー・ネイビス
- セントルシア
- シント・マールテン
- スリナム
- アメリカ
このパスポートで現在ご案内できる渡航先はありません。
アジア太平洋29 の渡航先
- アルメニア
- オーストラリア
- アゼルバイジャン
- ブータン
- カンボジア
- 中国
- ジョージア
- インド
- インドネシア(バリ島)
- 日本
- カザフスタン
- キルギス
- ラオス
- マレーシア
- モルディブ
- モンゴル
- ネパール
- ニュージーランド
- パキスタン
- パプアニューギニア
- フィリピン
- シンガポール
- 韓国
- スリランカ
- 台湾
- タジキスタン
- タイ
- ウズベキスタン
- ベトナム
このパスポートで現在ご案内できる渡航先はありません。
安心して任せられる実績
業界最高水準です。すべての申請を専門スタッフが確認しています。
200+の国籍の旅行者が、確実な手続きのためにiVisaを利用しています。
2013年から渡航書類を扱い、24時間365日の専門サポートを提供しています。
ビザの疑問にお答えします
ビザ、eVisa、そしてiVisaの仕組みについて、始める前に知っておきたい要点です。
まだ疑問がありますか?
ビザの専門スタッフが、チャット・メール・WhatsAppで24時間365日対応します。
eVisaと到着ビザの違いは何ですか。
eVisaは渡航前にオンラインで承認されます。申請してお支払いをすると、メールで届き、入国審査で提示します。到着ビザは、到着した空港や陸路の国境で発給されます。どちらも用意している国は多くありますが、搭乗前に入国の可否が確定し、到着後の行列も避けられるため、通常はeVisaをおすすめしています。
iVisaは政府のサイトですか。
いいえ。iVisaは政府機関ではなく、独立した渡航書類サービスです。お客様に代わって申請書を準備し、内容を確認し、担当の政府へ提出して、手続きの全体をサポートします。最終的な判断はすべて政府が行います。ご自身で政府に直接申請することもできます。専門スタッフの確認、分かりやすいフォーム、24時間365日のサポートのために、多くの旅行者がiVisaを選んでいます。
自分の旅行にビザは本当に必要ですか。
国籍、渡航先、滞在期間によって異なります。このページ上部の検索ツールでパスポートと行き先を入力していただければ、必要なビザ、eVisa、入国フォームを正確にお伝えします。何も必要ない場合もその旨をお知らせします。
どのくらい前に申請すればよいですか。
処理時間は書類によって異なり、入国カードなら数分、一部のビザでは2週間ほどかかります。目安の期間は各商品ページに表示しており、政府が認めている場合は特急の選択肢もご用意しています。直前になって慌てないよう、旅行が決まったらすぐに申請するのが基本です。
申請が却下されたらどうなりますか。
却下のほとんどは小さな誤りが原因です。パスポート番号の打ち間違いや、画質の低い写真などです。提出前にこうした誤りを見つけるために、専門スタッフが確認しています。それでも政府が申請を認めなかった場合は、理由の把握と再申請をお手伝いします。また多くの商品では、お支払い時に却下時の保証を任意でお選びいただけます。
家族全員分をまとめて申請できますか。
はい。ほとんどの商品では「同行者を追加」の選択肢から、1つの申請に複数の旅行者を追加できます。通常は自分の書類が必要な乳幼児やお子様も追加できます。お支払いはグループでまとめて1回です。







