スロベニア シェンゲンビザ
最安$399.99
- 有効期限90日
- 最長1回の入国につき90日滞在
- 1回入国のみ
- 最短45日
ご旅行に合ったスロベニアのビザを見つけましょう。書類の準備、確認、政府への提出はiVisaにお任せください。

スロベニアのビザが必要かどうかは、国籍とご旅行の目的によって決まります。ビザ免除の対象ではなく、観光、ビジネス、家族の訪問でスロベニアを訪れたい旅行者は、スロベニアシェンゲンビザ(タイプC)を申請します。これはシェンゲン圏全域で有効な短期滞在ビザです。
まずは申請を始めてください。iVisaが国籍とご旅行の内容をもとに必要なスロベニアの渡航書類を正確に確認し、準備・確認のうえ提出まで代行します。
各国政府の公式情報に基づいて確認済みの条件です
各書類の対象範囲、どんな方に向いているか、発給のしかたをまとめました。
EUへのビザなし渡航が認められていない対象国の旅行者は、スロベニアやその他のシェンゲン加盟国を訪れるためにシェンゲンビザを申請する必要があります。シェンゲンビザは、短期滞在(観光、ビジネス、家族の訪問)のための必須の渡航書類です。
今すぐ申請各書類の料金と申請にかかる日数は、すぐ下にまとめてあります。 料金を見る
ビザの種類ごとに、追加費用のない明確な料金です。お支払い時の合計金額にはサービス料も含まれます。
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簡単な質問に答えて書類をアップロードし、処理速度を選んで安全にお支払いください。ほとんどの方が数分で完了します。
政府による却下の原因となる誤りを専門スタッフが確認し、お客様と一緒に修正したうえで、スロベニア政府へ直接提出します。
承認されるとスロベニアの渡航書類がメールで届きます。使い方の説明も添えてお送りしますので、あとは出発の準備だけです。

スロベニアのビザについて、旅行者からよく寄せられる質問です。
まだ疑問がありますか?
ビザの専門スタッフが、チャット・メール・WhatsAppで24時間365日対応します。
スロベニアへの入国にビザが必要な国籍で、ビザ免除リストに含まれていない場合は、観光やビジネスでスロベニアおよび他のすべてのシェンゲン加盟国に入国するためにシェンゲンビザが必要です。
iVisaを通じて手続きを開始し、申請フォームをオンラインで記入することはできますが、シェンゲンの規則では、生体認証(指紋と写真)の採取と書類の原本の提出のため、領事館またはビザセンターで対面の予約に出向く必要があります。
スロベニア当局が申請を処理した後、ビザシールが貼付されたパスポートが返却され、渡航の準備が整います。iVisaで申請した場合は、シェンゲンビザの確認書のコピーをiVisaのダッシュボードでも確認できます。
標準の短期滞在ビザ(タイプC)では、シェンゲン圏内で180日間のうち最長90日間滞在できます。これはスロベニアだけでなくシェンゲン圏全体に適用されます。数次ビザをお持ちの場合でも、90/180日ルールを守る必要があります。
シェンゲンビザの延長が認められることはまれです。一般的に、不可抗力(自然災害や航空便の欠航など)、人道上の理由、または出国を妨げる深刻な個人的事情がある場合にのみ延長できます。ビザが失効する前に、地域の外国人局で申請する必要があります。
はい。乳幼児や未成年者を含め、旅行者全員が個別のビザを取得する必要があります。未成年者の場合、申請書には両方の親/法定後見人の署名が必要で、出生証明書の提出に加え、子どもが単独または片方の親のみと渡航する場合は公証済みの渡航同意書が必要です。iVisaの「別の人を追加」機能を使えば、家族全員分の申請を1回の手続きでまとめて管理でき、時間と手間を省けます。
シェンゲンビザは、ビザ免除の対象ではない旅行者向けです。ETIAS(2026年後半に開始予定)は、ビザ免除国(米国、イギリス、カナダなど)の国籍者向けのデジタル渡航認証です。現在スロベニアへの入国にビザが必要な場合は、引き続きシェンゲンビザが必要です。