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トリニダード・トバゴ オンライン入国カード

トリニダード・トバゴ オンライン入国カードを申請

入国審査と税関のフォームを専門スタッフが作成し、72時間前の受付が始まった瞬間に提出。多くの渡航者が忘れる出国カードも、iVisaにおまかせください。

300万人以上の旅行者に選ばれています
トリニダード・トバゴの入国・ビザ制度を示すイラスト

トリニダード・トバゴ オンライン入国カードの必要条件

2026年3月17日以降、トリニダード・トバゴに到着する、または出国するすべての乗客が、オンライン入国・出国カードを提出する必要があります。これまで機内で配られていた紙の入国審査カードと税関カードに代わるもので、両方が1回の提出にまとまり、入国審査官と税関職員に提示するQRコードの受領書が発行されます。

この制度には、渡航者がつまずきやすい点が2つあります。1つ目は、往復の場合は提出が2回に分かれること。到着カードと出国カードはそれぞれ別に提出し、QRコードも別々で、2回目について政府からのお知らせもありません。2つ目は、受付ページが渡航の72時間前まで情報を受け付けないこと。旅行の計画段階で先に済ませておくことができません。

トリニダード・トバゴ オンライン入国カードに必要な書類

各国政府の公式情報に基づいて確認済みの条件です

  • 有効なパスポート
  • パスポートの顔写真ページのコピー(JPEGまたはPNG画像)
  • 旅程の各区間のフライトまたは船舶の情報
  • 有効なメールアドレス
  • 健康・税関に関する情報(最近の渡航歴と申告対象品)

必要条件は国籍によって異なる場合があります。

トリニダード・トバゴ オンライン入国カードの申請方法

  1. オンライン申請を完了

    旅行の内容、渡航書類、持ち込む物についてのかんたんな質問に、ご自身の言語で答えるだけ。同行する方全員分をまとめて入力できます。途中で保存していつでも再開できます。

  2. 申請内容をiVisaが確認

    ご希望の処理スピードを選び、安全にお支払いを済ませてください。iVisaの専門スタッフが入力内容とパスポート画像をチェックし、受領書が届かない原因になる形式の誤りや打ち間違いを見つけます。

  3. 政府へ申請を提出

    iVisaはトリニダード・トバゴ政府ではありませんが、あなたに代わって入国カードを準備し、政府へ提出します。何か問題があればいつでもサポートします。

  4. QRコードの受領書を受け取る

    申請に含まれる方全員分の受領書をメールでお送りします。スマートフォンに保存するか印刷して、到着時に入国審査官と税関職員に提示してください。

今すぐ申請
iVisaのオンライン申請の流れを示すイラスト
10分申請にかかる平均時間

トリニダード・トバゴビザのよくある質問

トリニダード・トバゴ オンライン入国カードについて、よく寄せられる質問への手早い回答です。

まだ疑問がありますか?

ビザの専門スタッフが、チャット・メール・WhatsAppで24時間365日対応します。

トリニダード・トバゴのオンライン入国カードはビザなの?

いいえ。これまで機内で記入していた入国審査フォームと税関申告書のデジタル版です。入国の権利も滞在期間も与えるものではなく、それは到着時に入国審査官が判断します。ビザの規則は別で、アメリカ、カナダ、イギリス、EUの大半、CARICOM諸国からの渡航者はビザなしで訪問できます。

誰が提出しないといけないの?

2026年3月17日に必須となって以降、国籍を問わず、トリニダード・トバゴに到着する、または出国するすべての乗客です。訪問者だけでなく、帰国する自国民や居住者も含まれます。

1回の旅行で本当にフォームが2つ必要なの?

はい。到着カードと出国カードは別々の提出で、それぞれにQRコードの受領書が発行されます。2回目について政府からのお知らせはありません。この手続き全体で最も見落とされやすいステップです。

どのくらい前から提出できる?

到着または出国の72時間前からで、それより早くは提出できません。受付枠の外では、ページが情報を受け取らないためです。1か月前に提出しようとした渡航者が「サイトが壊れている」と思い込むことがよくあります。

子どもにも個別のカードは必要?

いいえ。親と一緒に渡航する18歳未満の子どもと配偶者は、世帯主の提出に含めます。上限は世帯主のほかに家族10名まで、合計11名までです。これを超える人数の場合は、提出を複数回に分ける必要があります。

パスポート写真が受け付けてもらえないのはなぜ?

対応しているのは.jpg、.jpeg、.pngのみです。iPhoneは初期設定で写真をHEICで保存し、スマートフォンのスキャン機能はPDFを作りますが、どちらも「Invalid file type」とだけ表示されて弾かれ、何が問題なのかは示されません。

アカウント登録は必要?

いいえ。必要だと伝える報道がありますが、それは誤りです。ポータルはそのままフォームが開きます。提出後に内容を修正する手段はありません。確認メールに記載されるのはTravel Codeで、出国カードでは到着の記録とひも付けるためにこのコードの入力を求められます。そのため、メールアドレスを打ち間違えると受領書が届かず、直す方法もありません。

税関のパートでは何を申告するの?

税関のステップでは、通貨について2つの質問があります。5,000米ドル相当を超える額を持っているかどうかと、20,000TTドルを超える額を持っているかどうかです。20,000TTドルは約2,950米ドルなので、現地通貨の基準額のほうが低くなります。このパートは形式的な確認ではなく税関の手続きにあたるため、答えを間違えると単なる打ち間違いでは済みません。

政府のフォームは無料?

はい。到着カードにも出国カードにも政府の手数料はかかりません。iVisaにお支払いいただくのは、同行される方全員分の提出2件を、ご自身の言語でお預かりし、それぞれの受付が始まった瞬間に提出するサービス料金です。

iVisaと、トリニダード・トバゴ公式オンライン入国審査・税関ポータルの比較

旅行者がiVisaを選ぶ理由

ご自身で申請

  • QRコードも別の、2件目の独立した提出が必要。しかも、その存在について政府からのお知らせはありません。
  • 受付ページは渡航の72時間前まで情報を受け付けないため、計画中に済ませておくことができません。
  • .jpg、.jpeg、.pngのみ。iPhoneが撮るHEIC写真もPDFのスキャンも、「Invalid file type」とだけ表示されて弾かれます。
  • FAQページも問い合わせページもライブチャットもなし。ポータル自身の/faqと/contactのアドレスはエラーになり、電話窓口もどこにも記載されていません。
  • インターフェースは8言語ありますが、政府はデータをすべて英語で入力するよう定めています。翻訳されるのは操作説明までです。
  • iVisaが往路と復路の両方を管理し、出国カードもあわせて準備します。
  • iVisaが情報を安全にお預かりし、それぞれの受付が始まった瞬間に提出します。
  • iVisaのパスポートスキャンなら、お手持ちのスマートフォンが実際に作る写真をそのまま読み取り、必要な形式に変換します。
  • このフォームを毎日扱っているスタッフによる24時間365日のサポート。
  • ご自身の言語で答えるだけ。政府が求める形式での入力はiVisaが行います。
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申請の状況をリアルタイムで確認し、渡航書類をまとめて保管できます。どこにいてもすぐに使えます。

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